弊社はネパールの産業振興の為、手すきネパール紙を使った色々な製品づくりを御提案させて頂いております。
社長の原田がネパールでの医療、教育水準の向上の為に
「ブッタ基金」の事務局のお手伝いをさせて頂いております関係で、現地の手すき紙の特性を活かした製品展開を考え、更に弊社がスクリーン印刷にて付加価値をつける事で、各種の新たなる製品作りのお手伝いを致しております。

月照庵クリニック様
←案内パンフ
今までにも、遠鉄山の家様オリジナルの豚菜だれのパッケージ、月照庵クリニック様の案内パンフ、花の舞酒造様のお酒のラベルまで色んな所に手すき紙の自然の感じと柔らかさの溢れた製品作りをさせて頂きました。今後も色々な方面での利用を模索中ですので皆様方からも手すきネパール紙を使った色々なアイデア、又、御相談御意見を是非共御寄せ下さい。国内の和紙に比べて価格的も大変安価で充分にコストをおさえられますので思い切った製品展開が出来ると思います。
花の舞酒造様の
お酒のラベル↓